出来のいい子供を産む究極の方法


▼ページ最下部
001 2019/10/13(日) 11:06:22 ID:SPQwpcDKgQ
我が子が知的障害や身体障害級の障害を負って生まれてくることがないように、
母体となる親が過度の飲酒や喫煙、薬物摂取、高齢出産などをなるべく
控えるようにするぐらいのことは、今でもそれなりに心がけられていることだが、
それでも発達障害などの問題を抱えて生まれ育つ子供が増えているのが実情である。

先天性の発達障害の主な原因になると言われているのが、母親自身のセロトニンや
オキシトシンといった精神安定物質の分泌能力の低さである。これがそのまま
子供自身の精神安定能力の低さとして遺伝し、学習障害による知能の低さや、
知能の低さ故の体遣いの拙さからの運動音痴の原因などにもなってしまう。

母親がいくら自力で精神安定能力を高めるといっても、所詮は婦女子のこと、
知能や体力の上限も低い上に、生理や出産自体が精神不安の大きな原因ともなる。
そこで鍵になるのが、父親となる男のほうが自主的に精神安定能力を高め、      ←この部分がスレタイの方法
その姿を母親となる女にも見習わせて、精神の安定した子供を産む糧ともさせること。 ←┘

親の七光りといえば無能の象徴扱いされているような現代の風潮とは裏腹に、
徳川秀忠や前漢文帝や唐太宗のような世襲の賢君もまた歴史上に実在している、
そのようなことが可能となるのも、上記のような方法に依っていたからだと思われる。

返信する

※省略されてます すべて表示...
212 2019/11/05(火) 13:41:33 ID:84/XwkrWmo
男もまた、生身の女への精神的アレルギーをこじらせてミソジニー (女性嫌悪)となり、
二次元趣味だのホモだのに走ってしまうことがある。これもまた精神が弱いからだし、
男だてらに心が弱いのは女以上に醜悪なザマともなる。

女の外面を嫌う男なんてそうそうにはいないが、内面を嫌う男は結構いるし、
内面こそが男以上に好きだなんていう男ともなれば、もはや少数派だろう。

これまた、ゴキブリやナメクジを丸呑みしたりするのと同じで、女ならではの
心の弱さや頭の悪さまでをもあえて好んだりするのは害毒にもなることだから、
それはそれで避けるべきことには違いないが、出産能力という男にはない能力と
引き換えに帯びてしまっている諸々の惰弱さを、アレルギー的な拒否反応に
よってまで忌み嫌うのも人の道に外れることであり、戒めてしかるべきだといえる。

女が、自分たちの惰弱さを開き直って、それこそを男にまで押し付けてくるとかなれば、
これはさすがに撃退すべきだし、そこで大人の男としての賢明な対処が要求されることともなる。
同じ穴の狢とならない毅然とした態度。今となっては古典上ぐらいにしかお手本が存在しないが。

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:250 KB 有効レス数:210 削除レス数:2





討論・議論掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

スレッドタイトル:出来のいい子供を産む究極の方法

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)