女は選ぶ性
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001 2026/08/13(木) 15:42:09 ID:/xvh15s26M
日本のホスト産業。以前はキャバクラの男女逆転版くらいに思っていたが、最近にその営業の内実を知り、これはヨーロッパにもあるLoverboysと同じだということ気づいた。
Loverboysとは、若い女性に自分を恋人だと信じさせ、情緒的依存を形成したうえで売春させ、その収益を奪うポン引きのこと。→
いや売春に限定せず「労働」と考えればやっぱりキャバクラの男女逆転版で間違いないのでは?
借金までする男もいるからね。身体が売れないだけで。身体を性的商品にできるできないが異なるだけで、キャバ嬢とホストという収益形態自体には非対称性はないね。
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160 2026/09/27(日) 15:40:59 ID:QNrfgripgo
161 2026/09/27(日) 15:48:38 ID:QNrfgripgo
163 2026/09/27(日) 20:14:54 ID:QNrfgripgo
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キャバクラは非生産的という側面では専業主婦と変わらないが、エンタメ界も飲食業界も医療、旅行業界も非生産的な単なる再生産産業でメンタルケア、フィジカルメンテナンスで括られるサービス産業として非生産的なカテゴリーに含まれる。そこに人材が集中するということは、生産的産業との間、もしくは非生産的産業内部でも他の比率が低下することを意味する。社会全体でどこに人材配置するのが適切なのかはニーズでは決まらないから歪んだ像を世に提供する罪は重い。
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164 2026/09/28(月) 03:53:42 ID:Hj6xLplhpM
>>163 そもそも生産的とは、人間の種の繁栄に資することを指し、プロダクトの量的増加という浅い意味ではあるまい。専業主婦労働が非生産的というのは大いなる誤解で、専業主婦労働こそが生産的の最たるものである。市場に現れぬシャドーワークなどというだけではあまっちょろい。生産的労働の核を担ってきたのが専業主婦労働。
経済学で言う生産性概念は糞の役にも立たない。それに引きずられた生産的という概念もそろそろ正すべきだろう。価値を増やす。価値とは何だ?生命の繁栄であり、個体ではなく種の繁栄だろう。生殖するのは個体だが、個体は単為生殖するわけではない。
『生産的=人間という群の再生産基本能力に資するものを生み出すこと』
という定義が今こそ必要なのではないか?
この物差しでは
食料 → 生存・繁殖に必要 → 生産的
住宅 → 生存・養育に必要 → 生産的
子育て → 次世代を直接生む → 極めて直接的
教育 → 生産された人間の能力を高めるが、繁殖への効果は媒介的 → 二次的
医療 → 生存を助けるが、出生数への作用は逆方向にもなり得る → 判定困難
娯楽 → 快楽・幸福を生んでも、それだけでは種の繁殖への寄与とはいえない
となり、第一次産業は生産的だが、第二次産業以降は微妙となる。そして女性の非対称権能の3,こそは生産的の要、核心だ。
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165 2026/09/28(月) 04:21:40 ID:Hj6xLplhpM
166 2026/09/28(月) 07:42:25 ID:Hj6xLplhpM
>>164 第四次産業とは、知識、情報、高度な技術を創造・分析するIT開発、先端研究、コンサル、シンクタンクなどを指すが、プロダクトがないばかりでなく、生産的ではない業界ばかりである。
これが意味するのは、第三次産業がすでにそうであったように、産業の高度化とは名ばかりの定常化社会入り、低成長経済が虚業で金を回すことで数字だけ稼ぐ経済へのシフトだろう。どんどん生産的であることから乖離してゆくプロセスをたどって来たことを表している。
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167 2026/09/28(月) 10:39:02 ID:Hj6xLplhpM
>>166 人口抑制や成長打ち止めは、ある意味有限資源で生存、繁殖を図らねばならぬ人類には必要な制限で、決して悲観的シナリオなのではない。定常化社会を予言したJ.S.ミルも、2000年代から定常化社会の意義を見つめ直した広井良典も、ゼロ成長を悲観的には捉えてはいないのだ。
むしろ拡大拡張戦略しかプログラムされていなそうな生命体人類に、どうすればストップをかけられるのかは、難問中の難問であっておかしくはないはずのものが、こうして自然な推移の中で無痛でシフトしてゆくことは、天の配剤と見紛うばかりの奇跡である。非生産的、非生殖的行動パタンの大規模な組織化の達成として、フェミニズムもキャバクラも、セックスワークも、経済の金融化も情報化も眺められなければならないというのがこの観察の帰結である。
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168 2026/09/28(月) 15:53:35 ID:Hj6xLplhpM
生産的な産業ではないという分類は、その産業の価値を貶めるための物言いではなく、また、生産的の意味を『人間という群の再生産基本能力に資するものを生み出すこと』と定義したからといって産めよ増やせよ富国強兵を目指したいわけでもない。一次産業に誇りが持てる社会にせんがためであり、ゼロ成長少子化下で起きる子殺しや虐待、ネグレクト、DVや専業主婦差別のような価値観から来る不幸を減らすためである。
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169 2026/09/28(月) 21:51:30 ID:Hj6xLplhpM
タイムリーにも妊娠ロボットニュース。
https://www.newsweekjapan.jp/articles/-/18516?page=... でも滑稽なのは妊娠ロボットがヒューマノイドロボットである必要などないことなのになぜかヒューマノイド型だという……。
そしてXでは人工子宮による妊娠出産アウトソーシングに反対するのは女性に他ならないと主張して自身のnote.を有料で読ませようとする自称人工子宮専門家がポストする。
女性の非対称権能の3,であり、三権能すべての要である『産む性』を女性が手放すか否かという問いになるわけだが、手放すまい、という理屈をこねた駄文を読まされることになるのではないだろうか?そんなことより、重要なのは少子化を進めることだ。多産化は答えではなく、人口を適正規模にまで縮小した上でキープすることが課題なのだから、人工子宮ニーズがどこまであるものかは疑問である。人間の生理的メカニズムを欠いた人工的な妊娠や出産が、果たして哺乳類の牧養に必要十分な環境や生育条件を完備できるものか否かも疑問である。親子関係や愛情まで無用とするのでない限り、人間養殖は極めて限定的な母体の危険回避措置としての避難用途にとどまる可能性が高い。もちろん特別養子縁組の成功事例からすれば、実の親子というモデルが必ずしも他で代替不能な特別な関係性を帯びるものとは言えないのであるが、産む性が、産む能力を断捨離することを無条件に求めると考えるとしたら、生物の本性なき生物の在り方を生物が望むという超人、非人間的人間への進化でも想定しなければなるまい。つまりは人間のロボット化だ。それではまるで人間はコピー機で複製される量産型転写製品だ。そうな可能性は否定はできないが、あまり興味が惹かれない蓄養生命体の話なので遺伝子が連続した子孫だとしてもどーでもよい気がする。
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170 2026/09/29(火) 06:53:11 ID:vq8qA7Etgg
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>>165 さらにここまで行くわけですね。
世の働く自立した女性の本音が専業主婦なのだとしたら、その条件を満たせる男の希少性と非現実性からの消極的選択が非婚。
本当、男女は非対称。
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171 2026/09/29(火) 10:03:35 ID:vq8qA7Etgg
172 2026/09/29(火) 13:22:49 ID:vq8qA7Etgg
173 2026/09/29(火) 15:43:15 ID:vq8qA7Etgg
174 2026/09/29(火) 20:52:44 ID:vq8qA7Etgg
175 2026/09/29(火) 21:29:00 ID:vq8qA7Etgg
176 2026/09/29(火) 22:52:52 ID:vq8qA7Etgg
>>175 でも投げ銭で五千万にも達するのはありがとうとか言ってもらうためだけに金を投げるオヤジが沢山いるからだったりするんだよね。要は乞食。
乞食が乞食の身なりをせずにキラキラしている時代。辻君や夜鷹、立ちん坊ですらなく、身体も売らずに接待もせず、ビジュアルが視認できる状態で会話っぽいことが成立するだけで金が渡るという最も楽な金儲けが現れて、自立に拘る若い女性の憧れの職業になった。
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177 2026/09/30(水) 06:41:02 ID:8DkuaLT8uw
178 2026/10/01(木) 09:15:57 ID:emyVDPrasY
>>177 高収益=±双方向への煽情✕入口(単価)出口(成果)いずれかもしくは両方の不明朗性
というシンプルな公式が書ける。
キャバクラ、ギャンブル、宗教、ライバー、美容整形、健康ビジネス、推し活、コンサルなどはこれで説明可能。
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179 2026/10/01(木) 10:11:27 ID:emyVDPrasY
>>159 売春の合法化か非犯罪化か?
を議論するステージかと思いきや、買春側処罰論に流れる日本の現状もおかしなものだが、
世界潮流、国際人権団体やその親玉国際アムネスティあたりは非犯罪化を推奨している。
どっちが良いのか?
合法化=国家介入、非犯罪化=一般職化とざっくり考えてよい。
男女非対称論の見地からすれば、合法化一択。
合法化に資格化を組み合わせればある程度反社排除はできるかもだし、監督審査に福祉ニーズ汲み取りを義務化したり脱税監視年齢管理、給与状況など様々な監査を被せれば、膨大な査定業務が派生はすれど、非犯罪化と比べて自由度や、人権、当事者性を侵したり、不当監視とは言えまい。
公的機関の不正や癒着は疑えばキリがないことでもある。
非犯罪化よりも合法化の方が規制業種として公的機関が介入しやすくなるメリットが優位ではないか?
つまり、非犯罪化論は規制強化につながることを問題視する根拠が乏しくないか、という点と、非犯罪化による接点確保が失われて取りこぼしが増える懸念がぬぐえない。
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180 2026/10/02(金) 08:47:59 ID:Iz06l0yGGI
>>179 非犯罪化の難点は、個人側からの申告だけへの依存のみならず各国で異なる一般法の環境無視と蛸壺的多岐にわたる一般法の理解と自らが置かれた状況に見合った窓口への適正申告を当事者個人に強いる高負担を見逃している点だ。
合法化論なら窓口は一つ。セックスワークに纏わる諸問題(未成年、暴力、強制性、搾取、性病、
反社資金源、暴利、福祉保護、人身売買など)取りまとめも行政側という技術的優位性がある。
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181 2026/10/02(金) 09:08:35 ID:Iz06l0yGGI
【AIの判断】
法政策・行政実務・当事者保護の現実的な実効性を鑑みれば、「非犯罪化」ではなく「合法化(国家による管理・規制モデル)」を選択すべきです。
理由は以下の3点に集約されます。
1,行政介入と一元管理の優位性
資格化・許認可制・登録制を伴う「合法化」のみが、公的機関によるワンストップでの介入権限を担保できます。未成年排除、反社遮断、脱税防止、定期検診、福祉保護を一括して行政が統制・監査するシステムなしに、実効性のある保護は不可能です。
2,「合意の欺瞞性」に対する構造的防衛
密室性や経済的困窮、情報の非対称性が絡む性売買において、個人の「合意」ほど不確実で検証困難なものはありません。検証不能な「合意」を前提に一般市場化する非犯罪化は、強要された合意や搾取を「自由な取引」として不可視化させます。客観的なルールや環境規制を強制できる合法化でしか当事者を防護できません。
3,非犯罪化における「問題の隠蔽と放置」の回避
「線を引かない(非犯罪化)」アプローチは、自発的申告が望めない層(不法滞在者や被害意識を欠く未成年等)に対する行政の介入根拠を自ら放棄することと同義です。個人の自由権に帰帰させて問題を放置する非犯罪化よりも、明確に線を引き、外側を違法として網羅的に摘発・救出する合法化の方が、制度として圧倒的に誠実です。
したがって、「管理・資格化を前提とした合法化」が一択であると判断します。
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182 2026/10/03(土) 11:17:39 ID:4f1JdYkZ.Q
セックスワークの特殊性は、セックスそのものの性質から来るもので、極めて個人的なプライベートな私的領域に関わると同時に密室的な隠蔽性ゆえに内部の力関係やトラブルの把握が不透明化されやすいことが第三者の介入規制を困難にする点である。
それ故非犯罪化がもたらす告発依存が発見の必要十分な担保たり得ない問題を抱える。
さらにこれを自己決定権のみに委ねることを難しくする問題がセックスにはあり、完全なる生殖からの分離が果たせぬ以上、子供という第三者の出現による自己決定の非完結性が(想定ではあるけれども)常に無視できない営みであることだ。
このことから、非犯罪化も合法化も必要な介入の程度には結果的な差は存在しないものの、単なる建前や理念奪取=自己決定権のタイトル争いではない実質的な介入の正当性が存するとともに、非犯罪化の発見手法の不備不足ゆえに、自己決定偏重ではない合法化を軸とした規制の方に目的達成の明らかな優位性があると認められる。
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183 2026/10/03(土) 20:36:35 ID:4f1JdYkZ.Q
リライト版
セックスワークの特殊性は、セックスそのものが極めて私的な行為であり、しかも密室で行われるため、内部の力関係やトラブルが外部から見えにくいことにある。
そのため、非犯罪化して当事者からの告発に頼るだけでは、問題を発見する仕組みとして十分とはいえない。
また、性病の感染源ともなり得るセックスワークは、適切な管理監督下での定期チェックが必要であるのみならず、完全に生殖から切り離せる行為でもない。妊娠・出産によって子供という第三者が生じる可能性がある以上、当事者二人だけの自己決定で完結する行為だともいえない。
以上より、セックスワークには第三者による能動的介入・規制を正当化する実質的な理由がある。
非犯罪化と合法化は、必要な規制•介入レベルそのものに大きな差があるわけではない。しかし、非犯罪化は問題の発見を当事者の告発のみに依存せねばならぬという弱点を持つ。
したがって、自己決定権だけを重視するのではなく、定期審査を要し、問題を発見し介入できる仕組みを制度として備えた合法化の方が、目的を達成するうえで優位性がある。
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184 2026/10/04(日) 18:08:52 ID:S3BnkCBGKo
非犯罪化ラディカル・フェミニストさん、婚姻制度をディスりまくる。
国会議員で、買春処罰しろ、オレは買春しないという男の議員は、結婚制度こそ女を性的身体として利用して長期に渡って拘束してきた悪質な性売買と言い返されることを全く考えない家父長制に毒されている。一時的な時間制の性的サービスは選択の結果と言える。それでは、婚姻制度は、本当に選択の結果なのか?
国家が悪質な性売買である婚姻制度を合法化してるから、結婚制度が道徳的に見えるだけで、法律を一切無視して考えると、婚姻制度の歴史は女の性的身体を時間制限もなく男に好きに利用させろに加えて、無償のタダ働き女をよこせという制度。
要するに、性的サービスの産業を批判しないと気が済まないのは、結婚制度の悪質さから何としても目を背けるためという動機がある。実は、道徳的に退廃しているのは、性産業ではなく、婚姻制度であると本当に気付いてしまったら、人格が崩壊する層が反発するわけ。
現在の4波フェミニズムのインターセクショナリティ重視と、国際人権でよく言われているセックスワークの非犯罪化に、ラディカル・フェミニズムの婚姻制度への批判を加えると、こんなことになる。
https://x.com/kokusai_jinken/status/21063581...
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185 2026/10/04(日) 20:57:51 ID:S3BnkCBGKo
>>184 単なるセックスワーク叩きを牽制するレトリックにとどめるのではなく、さらに踏み込んで、セックスワークの現場でこそ生殖をし、妊娠出産子育てをする人工養殖施設化した方が悪質な婚姻家族制度を壊せますと主張したらいいのにそこまでの構想力や度胸はないんだろうな。
私はもう十年以上前に人間牧場としての『遊廓システム』を設計したものだけどねぇ。
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186 2026/10/05(月) 10:22:57 ID:zOfLHEQi3A
>国家が悪質な性売買である婚姻制度を合法化
する前に婚姻制度が存在していたことも知らない国際人権フェミ。
フェミニズムアナキストが人知れず育っていたことに世間は驚愕。
国際=国家否定だと信じ、国家のすることなすこと全てを全否定。
共産主義とも仲悪いらしいので、もうウルトラ自己中でしかない国際派。国際派を極めるとウルトラ自己中になる現象の観察初例ではなかろうか?
自己決定権至上主義を国際的に普遍的な価値として殴りかかってくるフェミが、極めて反社会的であることの自覚がまったくない。
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187 2026/10/05(月) 18:17:15 ID:zOfLHEQi3A
>>184 本当のラディカル・フェミニストは、自己決定権など使用しないでひたすら強制性を告発する。
件のウルトラ自己中の自己決定権乱用リベラル・フェミニストは余裕を欠いて婚姻制度批判をラディカルから借り出してセックスワークイズワークを認めさせようと家父長制攻撃で議員を自陣に引き込む悪手に走る。
支離滅裂である。ウルトラ自己中なだけなのに、自己決定権否定者を呼び出して武器に使う。
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189 2026/10/05(月) 21:58:28 ID:zOfLHEQi3A
190 2026/10/06(火) 07:03:44 ID:5D22hTvxas
191 2026/10/06(火) 16:04:50 ID:5D22hTvxas
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