北海道を「道」しているのは、アイヌ人への配慮です。
日本人の9割は「内地モノ・田舎者」と呼ばれる支配が完了した日本島民9割と違い、
暴力団(武家)と、暴力団が認めた商人身分のヤツが出くわしてしまつたのか、未知の民族・アイヌ人だったのです。
ちなみに絶滅した琉球民族は、琉球王朝の選択によって、日本国に同化されました。
暴力団事務所と商人は、民族・アイヌ人に同化(洗脳)政策を施しましたが、
日本人の9割の「内地モノ・田舎者」と呼ばれる日本島民も、何かを描く・書くことの勝手を許してきておらず、
幕末まで9割の日本島民は「意図的に読書きできない手段にて支配」されてきており、
「文字の読み書きができる暴力団=武家・幕府・藩」による育ちな家畜動物のまんまでした。
日光の東照宮でも、お判りのとおりで、 9割の日本島民は「内地モノ・田舎者」と呼ばれる文字の読書きすらできない畜種育ちなダケでしたので、
日本の暴力団事務所な武家は、大量に大陸から職人さんょ招き入れて、日光東照宮などを建造しています。
伝統工芸士・人間国宝だとかになってねヤツ本人に訊いてみると良いかと想いますが、そのご先祖様は大陸人だだよな。
江戸の風俗・文化を混同したような洗脳教育をされている日本人ばかりだけど、「内地モノ・田舎者」なんかよりも優遇されていたのが、
大陸から招き入れた職人さんだちであり、彼らの娯楽・余暇で「ナントカ家などと名乗るコトが許されている」歌舞伎、茶道、華道とかでないの(笑)?
歌舞伎、茶道、華道とかで、「ナントカ家」とか名乗っている・暴力団(武家)から名乗るコトを許されてきたヤツにも、
その起源・ルーツをお訊ねなさるのが、国連・国際社会における正しい日本史になるのでは(笑)?
返信する