国民生活と日米同盟はどちらが大事なのか?


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001 2026/03/17(火) 19:10:58 ID:.I20t9mwrE
イランは、日本がアメリカに与しないかぎり、日本への原油供給を制約しないと言ってる
どうする高市総理

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002 2026/03/17(火) 19:24:52 ID:zx8TUMsBQw
>>1は考え方がおかしい
国民生活を良くするために、日米同盟を含めどう動くかが、民主主義なのだ
そうでないことをした場合は選挙で落とせばいいのだ

独裁政治は国民を無視する政治を行っても、国民は通常ルートではどうすることもできない
共産主義は優秀な人間が国を動かせば良い国に似なるとマルクスは考えたが、結果今のようになっている

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003 2026/03/17(火) 19:46:29 ID:G38bL9ca2Y
>>1
どちらも大事。
ベネズエラのとき、イランのとき、アメリカを敵に回して平気だとでも思ったか?
日本は次の大戦で絶対に勝ち組に入らなければならないからな。

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004 2026/03/17(火) 20:05:01 ID:n8Bf7ZjIAs
日米同盟あっての日本国民の生活(実質アメリカの傀儡奴隷国だが)、と言う部分が大部分。それが現実。
アメリカが更に弱体化しない限りは、アメリカのポチをやってた方が絶対にいい。
くだらないプライドは捨て、しかし、いつか日本独立で生存権の獲得というの夢は心の片隅において、諦めず、
令和の時代も、したたかに生きていくしかない。
それが現状の日本の取る道だろう。

https://www.youtube.com/shorts/OD7coN7Zku...

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005 2026/03/17(火) 20:24:46 ID:W08/QszMZ.
アメリカは勝つかもしれないがトランプは負ける気がする
トランプの言う事を聞いてもトランプは日本の事など金づるとしか思ってないので
困った時も助けない 「自分のことは自分で守れ」で終わり

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006 2026/03/17(火) 20:28:35 ID:qEXjhPQqs2
アメリカは戦争犯罪国家

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007 2026/03/17(火) 20:31:13 ID:sbVuNHfxAA
我々の脅威は排除せねばならん!

日本の米軍はジャマだ
日米同盟に亀裂を入れるのだ!

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008 2026/03/17(火) 20:54:03 ID:8vITKo3YFM
[YouTubeで再生]
2019/06/29  ブルームバーグは6月25日、「トランプ大統領が日米安全保障条約を破棄する可能性について側近に漏らしていた」と報じた。続く26日にはFOXビジネスニュースの電話インタビューで、トランプ大統領本人が「日本が攻撃された時、アメリカは第3次世界大戦を戦い、猛烈な犠牲を払うことになるが、アメリカが攻撃されて救援が必要なとき、日本はソニーのテレビで見物するだけだ」と安保条約への不満を公言した。

これらを予感させるような兆候は24日にもあった。トランプ大統領はツィッターに、「中国は原油の91%、日本は62%、ほかの多くの国も同様にホルムズ海峡から輸入している。なぜアメリカはこれらの国のために無償で航路を守っているのか。これらの国は自国の船を自分で守るべきだ」と書いている。おそらく何かきっかけがあったのだろう。タイミングからしてそれはイラン問題であろう。安倍首相がイラン訪問中の13日、ホルムズ海峡で日本とノルウェーの海運会社が運航するタンカーが相次いで攻撃を受けアメリカ軍が救出した。アメリカは攻撃したのはイランだと主張している。20日にはアメリカ軍の無人偵察機をイラン軍が撃ち落とした。翌21日にはトランプ大統領がツィッターに、アメリカ軍が報復措置としてイランの3か所の攻撃を計画したが、150人の死者が出ると報告を受けたトランプ大統領は攻撃開始10分前に停止した、と書き込んだ。だからといってアメリカが何もしなかったわけではなく、アメリカ軍がイラン軍のミサイルシステムに対するサイバー攻撃を行ったと報じられている。攻撃されたタンカーが日本の海運会社が運航していたこともあって、トランプ大統領のいら立ちが日本に向けられたのかもしれない。

今回、トランプ大統領発言によって明らかになったのは、トランプ大統領は日本が期待しているほどには日米関係の本質を理解していないこと。そして、安倍首相が苦労して積み重ねてきたトランプ大統領との親しい関係が表層的なものでしかないということだ。
https://toyokeizai.net/articles/-/289517?page=...

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009 2026/03/17(火) 21:35:32 ID:B/NV9yrs9g
アメリカに輸出 アメリカから食料の輸入ができなくなったら 国民生活崩壊 飢え死に
それが現実 

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010 2026/03/17(火) 21:58:52 ID:.7R0/tV0UI
アメリカは戦後の日本の高度経済成長を支えてくれた。
それは陰ながら支えるというレベルではなく真正面から支えてくれた。
今話題の近隣窮乏化を甘受して1ドル360円という非常に不利なレートで
日本の工業製品を旺盛に買ってくれた。
いまや日本の基幹産業ともいわれる自動車をはじめSONYもアメリカ市場が
なければ存在しなかった。
それに加えて(当時の)第七艦隊をはじめとする強大な防衛力で(これまた当時)
GDP比0.5以下という安全保障費供する予算を非常に安価で済ませることが出来た。

諸説あるが、一つは早期に豊かになって第一次大戦で疲弊した不満が再度、噴出した
ドイツのように再び蜂起しない等に
また、東西冷戦の最中、ソ連と国境を接する日本の自立を促し対共産圏の防波堤とする
等々、複合的な意味合いがあったようだが、兎にも角にもアメリカがなければ今の日本の繁栄はない。
繁栄がなければ国民が窮する。アメリカとの関係なくして国民生活は語れない。

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011 2026/03/17(火) 22:53:54 ID:0ZG1TqVgYw
日米同盟が破棄されて日本が戦争の危機に晒される事になれば
国民の生活も保障されない。
それが現実。

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012 2026/03/18(水) 00:06:59 ID:URkhoBDXso
日米同盟は反共の為のみ機能した
ソ連崩壊、冷戦終結と共に共産思想は絵空事と世界の主流になりその役目は終えた
そして米国はそれまで日本に投資してきた分を回収しにきている
それが郵政民営化であり大店法改正である
日本国民がその事に気付いてないのが1番の問題
では何故気付かないのか?それはアメリカによって農地解放(農業解体)という名の小作人への資産バラマキがあった為
これは元小作人にとって麻薬を打ち込まれたもんでその思いが未だに抜けないのだ
小作人は泥棒となんら変わらない土地を乗っ取ったザイコリとなんら変わらない
こんな連中とその子孫が日本の大半を占める

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