コロナウィルスの疑問
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001 2026/01/03(土) 21:55:36 ID:ugL2kZ5SuA
数年前のコロナ渦で世界中にどんどん感染して広がっていったコロナウィルス。
みんな感染しないようにマスクしたり密を避けたり努力していた。
しかし、今では当時みたいにみんなマスクなんてしてないし、密を避けるとかも言わなくなった。
コロナ渦当時の空気中にコロナウィルスが20個飛んでいたとした場合
2026年の空気中に何個飛んでるの?
当時と同じ20個?それとも5個とかに減ってる?
当時よりウィルスが減ってるからマスクする人が減ったのか?
それとも当時と同じ20個飛んでるけどコロナはただの風邪ウィルスだと定義し恐れすぎず騒ぎすぎずとしてるだけなのか?
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002 2026/01/03(土) 22:02:59 ID:KzWfBmfiGw
003 2026/01/03(土) 22:14:31 ID:b2wC4gJi7U
004 2026/01/03(土) 22:29:55 ID:56avnfCJlk
当時はワクチン打ってもマスクしても結局ほとんどの人が感染したよね。
そして、亡くなるのはやはり普通の風邪と同じで高齢者や疾患者がほとんどということがわかった。
その経験から、健康な人はそれほど気にしなくなったんだと思うよ。
今は弱毒化してるとか、型が変わったとか言われてるけど、体感としてはさっぱりわからないな。
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005 2026/01/03(土) 22:36:21 ID:qdkpqrGIvQ
[YouTubeで再生]

「SARSの機能獲得実験」で検索すると、同誌2015年11月12日号に「コウモリのウイルス操作をめぐって危険な実験に対する議論が高まっている」という記事がある。記事は、2002年前後に中国を中心に猛威を振るった重症急性呼吸器症候群(SARS)のウイルスを研究するために、武漢ウイルス研究所でコウモリのウイルスと結合させた「人工ウイルス」を造った。本来コウモリのウイルスが直接ヒトに感染しないものだったのが、このウイルスはヒトに感染する疑いが濃くなり、こうした「機能獲得実験」は許されるべきかという議論が高まったというものだった。そこで、米国政府は2014年10月にこうした実験に対する資金供給を停止したが、この実験はそれ以前から始まっており、米国立衛生研究所(NIH)は引き続き武漢ウイルス研究所に対する資金提供を続けていることの是非にも記事は触れていた。つまり、武漢ウイルス研究所ではかねてコウモリのウイルスを人工的に造り替える実験が行われており、米国がその資金援助をしていたことになる。
それを裏付けるようなメールが、同年4月19日、ピーター・ダザックという人物からファウチ博士に送られている。ダザック氏は中国への資金援助を仲介したNPOの会長で「どのウイルスがヒトに感染しやすいか」を知るために「機能獲得実験」を行うことを含めて援助を行なったとされる。これで、世界を襲った新型コロナウイルスは米国の資金援助も得て武漢ウイルス研究所で人工的に造られたもので、ファウチ博士は米国でコロナウイルス感染が始まった直後から知っていただけでなくその事実を隠蔽したのかもしれないという状況証拠が揃ったことになる。
ファウチ博士は今も全ての疑惑を否定しているが、医師(眼科医)で自らもコロナウイルスに感染した経験のある米上院のランド・ポール議員(ケンタッキー州選出・共和党)が追求を続けており、偽証罪が適用される議会での証言を求めており、今後政治問題化しそうだ。
https://www.fnn.jp/articles/-/192846?display=ful...
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