反戦運動してる老人はほぼ認知症


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001 2026/04/15(水) 07:20:51 ID:zCBc4.IQ6M
認知症は同じことをひたすら繰り返して行い、発言して行動する。反日、反戦のロジックを繰り返して記憶させ、安い日当や弁当で餌を与えれば死ぬまでデモに参加してチラシを撒きプラカードを掲げるのをやめない反戦ロボットと化す。オットセイに餌を与えて曲芸を仕込むのと同じ要領だ。若年生認知症はしばき隊の様な暴力的な集団を形成させる。どちらも根拠となる理念や主義主張など存在しないから理屈では説得出来ない。病気だ。

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002 2026/04/15(水) 08:28:57 ID:xGMS8WHmhI
昔は反戦が大人気だったんだ

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003 2026/04/15(水) 09:21:16 ID:l4K57nVNOU
>>2
昔の度合いにも依るけどね
戦前の左派は今時の保守など足元にも及ばない「愛国主義者」
まあ色々あって、そうそう簡単な話ではないけれど1922年当時はの
共産党は「社会ファシズム論」と称してファシズムを容認し掲げていた。
面白いだろ?(笑

反戦になったのは主に戦後で、想像するに敗戦(負けたから)が要因。
恐らく勝っていたら今のような思想(反戦)には至っていない

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004 2026/04/15(水) 11:21:09 ID:ZDvTVaD7jE
言い返してる方も認知症
自衛隊は戦前はないとかこの程度で一本取りました感だしてるところがこのジジイと同等
お互い池沼の喧嘩レベルだよな

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005 2026/04/15(水) 17:21:55 ID:l4K57nVNOU
>>1
だからね理念や主義主張が存在しないのではなくて、思想を追求するがあまり自己矛盾に陥り
心理学用語の昇華の結果、やり場のない思いの丈を「反日」に向けた御仁達なんだよ。
>>3でも触れたが本当に面白いのは極度の愛国主義で国体を守ることを是としていた左翼運動が
反日に変わるプロセスほど面白いものはない。これを巷間「日本型リベラル」という。

今は、日の丸=侵略の旗印、国歌=侵略の歌、建国記念日=ならず者国家を正当化する暴挙
ほか?もうね枚挙に暇がない。

ただ実害があるわけよ。
震災の被災地で自衛隊の災害派遣部隊の救護を得、共に行動した子供たちが後日、防災の日に
自衛隊と避難訓練をすると「戦争演習も人殺しの訓練もイラナイ」とかいって妨害するわけ。
大人は良いとしても子供たちの心境やいくばくか?とか考えるとね~

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006 2026/04/16(木) 08:52:59 ID:HlSatqD6Qw
こういうクソ老人を現役世代が養ってると思うと怒りで発狂してボケそうだ

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007 2026/04/17(金) 15:27:16 ID:CJ0TM7gI.s
赤旗老人に理屈は通用しない

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